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日本通信SIMからmineoに乗り換える方法と注意点のまとめ!ワンストップ対応!

このページでは日本通信simからmineoに乗り換える方法と注意点をまとめています。

日本通信SIMからmineoに乗り換えが不安な方は参考にしてみて下さい。

日本通信SIMからmineoに乗り換え!選ぶプランは?

日本通信SIMではドコモの回線を借りる形で格安SIMサービスを運用しています。ですので、その際に使用していたスマートフォンをmineoに引っ越し後にも継続利用するケースでは、必然的にmineo側で利用するプランが決まります。

この場合には同様にドコモ回線を使う「Dプラン」を選びましょう。

https://mineo.jp/

au回線を使うAプラン、ソフトバンク回線のSプランだと、スマートフォンの種類によっては一部のバンド(電波帯)にしか対応せず、十分な接続性や性能が発揮出来ない可能性が出てきます。

日本通信SIMとmineoの比較!コスパは同レベルだが…

日本通信SIMも非常に高いコスパを誇る格安SIMサービスです。さらに格安SIMサービスとしては珍しく、データ通信だけではなく音声通話もある程度重視するプランを提供してくれています。最近では大手キャリアすらやらない「無料通話分」を含むプランがあるのが極めてユニークです。

https://www.nihontsushin.com/service/index.html

月々の利用料金を見ると20GBはmineoと同一料金。10GBプランでは日本通信SIMの方が割安な設定になっているぐらいです。

このような料金設定でもmineoに乗り換えることを検討するのであれば、やはりその方のネット利用の仕方とmineoの「パケット放題Plus」オプションの存在が考え方のカギになるでしょう。

パケット放題Plusが提供してくれる「通信の低速モードが1.5Mbpsに高速化する状態」にカチッとハマるユーザーならば、マイピタプランは表示上の通信データ量を遙かに上回る使い方が可能になるからです。

YouTubeなどの動画配信サービスをスマートフォンでたくさん見るユーザー、Spotifyのようなストリーミング音楽配信を使って音楽を良く聞くユーザーは、mineoなら動画も音楽も事実上ほとんど「楽しみ放題」の状態を作れます。

今の動画配信サービスの「標準画質」である毎秒1Mビット(1Mbps)程度の動画ならばパケット放題Plusの1.5Mbpsの通信速度で十分に視聴出来ます。この標準画質動画でも2時間ちょっとの視聴で「1GB」通信データ量を食います。

こう言ったわけでmineoのパケット放題Plusはことネット動画視聴に関しては、最強のサービスになれる可能性もあるのです。

他の高速通信を必要とするような使い方をしないユーザーであれば、月々の通信データ量がより少ないプランに移行することも可能です。また、場合によっては1.5Mbpsの通信のみながら使い放題となるマイそくスタンダードプランなどへの引っ越しもあり得るでしょう。

https://mineo.jp/price/

普段のスマートフォン・ネットサービスの利用の仕方をじっくりと確認してみるといいでしょう。より料金の節約が可能になるかもしれません。

ちなみに、スマートフォンで本当の高速通信を必要とする使い方というと、最近の高画質なゲームのダウンロードや大規模更新、あとは大きなデータをクラウドストレージと同期するなどの使い方は考えられるでしょう。そのほかだと高解像度な写真がたくさん貼ってあるインスタグラムのページなども重いタスクになるかもしれません。

ですが再確認してみると意外と少ないのですよ、そういった使い方って。

実は通話特化に強いmineo

ユニークなデータプランに注目が集まりがちなmineoですが、通話特化の目的でmineoに乗り換えるのも実はとてもいい案です。かけ放題オプションも通話し放題オプションも、mineoはかなりお得な価格設定になっているのです。

https://mineo.jp/service/voice/

さらにかけ放題オプションが「10分間」かけ放題になっているところもミソ。

完全に通話特化にするなら、マイそくスーパーライト250円+時間無制限かけ放題オプション1,210円の合計1,460円で通話し放題の回線を持てるのですから。

この方向を考えているユーザーはすぐに乗り換えの検討を始める価値があります。

日本通信SIMからmineoに乗り換える方法(MNPワンストップの例)

では日本通信SIMからmineoにMNPワンストップで乗り換える手続きを順番に確認していきます。

MNPワンストップを利用する場合には事前に元のキャリア側でMNPの予約番号を取る必要がありません。ですので移転までの手続きは基本mineo側の操作だけで完結出来ます。元のキャリア側の解約処理も自動的に行なわれるようになっています。

まず、mineo公式サイトのトップページ右肩にある「お申し込み」ボタンをクリックしましょう。

https://mineo.jp/

以下のリンクから申し込むと契約事務手数料が0円になります。

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すると申し込み用のページにジャンプ。まずは申し込みに必要な情報のチェックリストが表示されます。

https://mineo.jp/apply/

確認後「お申し込み手続きへ」ボタンをクリックしてください。

次に遷移するページでは契約内容の主な部分をチョイスします。

・スマホ本体をいっしょに購入するかどうか
・SIMカード種別
・回線のキャリア
・音声通話あり/なし
・コース選択(マイピタ/マイそく)
・主要オプション選択

選択後「次に進む」ボタンをクリックしましょう。

次のページでプラスαのオプションサービスを選びます。
パスケットや提携サブスク動画サービスのオプションなどはここで選択しましょう。

選択後こちらも「次に進むボタン」をクリック。

次のページではおともだち紹介プログラムや、Amazonなどで購入出来るエントリーコードの利用設定を行います。

さらに次のページでいよいよMNP関連の情報の入力を行なうことになります。MNPするなら「現在ご利用中の電話番号を引き継ぐ」にチェックを入れましょう。MNPワンストップを使う場合にもここでチェックを入れます。

ちなみに先にMNP予約番号を取ってしまった場合には「MNPワンストップは使えなくなります」ので、予約番号を入力する方のオプションを選びましょう。

さらに移転元のキャリア、移転元で使っていたサービスをメニューから選択。
必要な情報を入力後「次に進む」ボタンをクリックします。

次のページで以下の個人情報を入力します。

・契約者の氏名
・性別
・生年月日
・住所
・電話番号
・連絡用メールアドレス
・eoIDを新規登録する場合にはここでIDとパスワードを設定

個人情報は「本人確認書類の記載内容と同一である必要」がありますので注意してください。

さらに利用するのが契約者本人かどうかと利用者の職業を選択します。

これらの情報に加えてmineoから送られるメールの種別を設定出来ます。

必要情報を入力して「次に進む」ボタンをクリックしてください。

次のページで料金の支払い用クレジットカード情報を入力。

さらに次のページで本人確認を行なって契約完了となります。

ちなみに、eSIMを選択した場合には、本人確認をeKYC(オンライン本人確認)を利用して行なうことになります。

この手続きで、eSIMならば即時発行。物理的なSIMカードでも順調に進めばその日のうちにカードが発送されるはずです。

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