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【povo2.0】auスマートパス・auIDの引き継ぎについて解説!

povo2.0に乗り換える際に気になる点が「auスマートパス」「auID」ではないでしょうか。

なので、今回このページでは「auスマートパス」「auID」の引き継ぎについて解説していきます。

また、auスマートパスのメリットについても解説しています。

povo2.0に乗り換えを検討している方は参考にしてみてください。

povo2.0アプリ
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開発元:KDDI CORPORATION
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【確認!】auのスマートパスってどんなサービス?

「auスマートパスプレミアム」は今どきのサービスにしては珍しいかもしれない、名前を見ただけだとどんなサービスがゲット出来るのかイマイチハッキリしないオプションサービスです。au系の携帯電話サービスのサプリメント的なポジションのサービスでした。

特定のサービスだけ追加出来るような「単品」型のオプションではなく、このサービス一つを契約しただけで多数の特典を受けられるちょっとユニークな内容になっています。

https://pass.auone.jp/main/

受けられる特典の内容は大別すると以下の6つ。

auスマートパス特典6つ
  1. ショッピングなどの割引
  2. 各種コンテンツがタダで楽しみ放題
  3. 端末の修理代金のサポート(iOS)
  4. au Wi-Fi利用権
  5. セキュリティソフト利用権(Android)
  6. クラウドストレージサービス

セキュリティソフトはAndroid系のみなのに対し、端末の修理代金サポートはiOS専用です。

ショッピング関連のサービスは具体的には次のサービスが受けられます。

ショッピング関連サービス
  • ローソンで使える250円割引クーポンを毎月もらえる
  • au Payマーケットで送料無料になる商品がある
  • TOHOシネマズで映画を割引価格で観られる
  • フードデリバリーサービスmenuの配送料がタダに

また、無料で利用出来るコンテンツは以下のジャンルのものがあります。

その他
  • 動画
  • 音楽
  • 雑誌

これだけ多彩なサービスが月額548円で利用出来ます。スマートフォン・ネットの使い方次第ではありますが、セキュリティソフトとWi-Fiホットスポット利用だけでも元は取れそうな感じですね。

上手に活用したいサービスです。

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auのプランからpovoに乗り換えるときのスマートパス引き継ぎ方法

auの従来型プランやpovo1.0から現在のpovo2.0にプランを変更した際の、auスマートパスプレミアムの引き継ぎ方法をまとめます。

https://kdlsupport.zendesk.com/hc/ja/articles/15197019180825-auスマートパスプレミアム-auスマートパスはpovo2-0でも利用できますか-

と、大上段に振りかぶってみたものの、実際の所は通常の契約の仕方を行っていればユーザー側で特別な手続きを行う必要はないケースが多くなりそうです。

従来のプラン契約時にスマートパスプレミアムの支払い方法を通信料金との合算払いにしていた場合には、povo2.0に乗り換えの際にスマートパス側も自動的に引き継がれるようになっています。ゆーざー側は特に何もする必要がありません。

UQモバイルからpovoへの乗り換えの場合には、「事前にauかんたん決済の手続きを行う」か「次回課金日の前までにau IDとpovo回線を連携」させると継続利用出来ます。

スマートパスプレミアムの支払い方法にpovoの回線の支払い用以外のクレジットカードを選んでいるときには、乗り換え以前と同じように別クレジットカード側に請求が行きます。

auスマートパス、スマートパスプレミアムのメリット

auスマートパスプレミアムの大きな特徴は対応するサービスの幅広さにあります。一点特化型でその1つの内容を深く掘り下げたサービスとは異なり、掘り下げ具合は浅めなもののかなり多くのジャンルをカバーする、どちらかといえば「広く浅く」タイプの設定になっています。

対応するサービスのジャンルの幅広さを考えると月額利用料金548円の設定は結構驚異的コスパとも言えます。

https://www.au.com/entertainment/smartpass/

例えば映像コンテンツならば「TELASA」が扱うコンテンツの視聴が出来ます。雑誌ジャンルでは合計80誌以上が対象になっていますし、音楽ストリーミングでは10,000以上のプレイリストが聴き放題対象になっています。

雑誌ジャンルに関して言えば電子媒体での雑誌のサブスクサービス最大手級であるドコモのdマガジンの1,200誌対応と比較してしまうと対応雑誌数が少なく見えてしまいますが、実際にそこまで必要かどうかは微妙と言えば微妙ではあるのです。かなりマニアックな雑誌までカバーしていますからね。

ただ、スマートパスプレミアムでもdマガジンでも、「読みたい月刊誌1誌」がカバーされていれば実はそれだけで元は取れちゃうのです。料金設定的には。

そのほかにもau PAYマーケットでの買い物の送料が無料になったり、ローソンでの買い物がちょっとおトクになったりと、リアルなお買い物シーンでもメリットを享受出来ます。

加えて普段のスマホ使いが便利になるau独自のWi-Fiホットスポットの利用権が無料になったり、Androidスマホ向けのセキュリティソフトフル機能が追加料金なしに利用出来たり、迷惑メッセージや電話のブロック機能も利用出来たりと、地味にありがたい機能も複数準備されているのも大きな特徴になるでしょう。

auスマートパスプレミアムはとてもリーズナブルな料金で、幅広いジャンルのたくさんの機能を気軽に利用出来るのがとても大きな強みです。

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スマートパスなんかでも使うauIDとは

スマートパスプレミアムなどの機能や各種コンテンツを利用する際には、auブランドの共通のアカウントとして「au ID」を使うようになっています。povo利用の際には特に必須になる訳ではないのですが、その他のau系のサービスとpovoを併用するときには、povoのアカウントとau IDの紐付けを行う必要があるケースもあります。

https://www.au.com/au-id/

povoとスマートパスプレミアムを併用するときにも、場合によってはそういった手続きを行うことがあるはずです。

ドコモのdアカウントなどと同様にau IDも元は携帯電話回線と完全にリンクする形を取っていました。ですがある時から回線側とは完全に独立した存在となり、au回線を契約していないユーザーでもau IDを作成してau IDを使ったKDDI系の各種サービスを利用出来るようになりました。

au IDのもろもろを携帯電話回線と切り離したことで、au IDを使う各種サービスはパソコンなどスマホ以外のデバイスからもアクセスがしやすくなったという副次的なメリットも生まれています。

au IDを使う形で登録して利用ができるようになるサービスの代表的なものとしては以下のようなものが挙げられます。

・au PAY
・au Pontaプログラム
・au PAY マーケット
・au Online Shop

au PAYは言わずと知れたKDDI系のキャッシュレス決済手段ですね。au IDが携帯電話回線から完全に切り離されたのは、このサービスを一般開放するためのものだったと思います。

また、auのポイントシステムはコンビニエンスストアのローソンのポイントシステムであるPontaと統合されているのも大きな特徴になっています。

以下はちょっと余談気味ですが、やはりau IDを使って利用出来るau PAYプリペイドシステムは、実は中身的にはWebマネーウォレットのシステムそのものだったりします。単なるプリペイド型のキャッシュカードよりちょっとだけ広い使い方が可能です。

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