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【2024年2月】au扱いスマホのおすすめランキング7機種!

auで購入できるおすすめのスマートフォンをランキング形式でまとめてみました。

端末セット購入を検討している方は参考にしてみて下さい。

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auおすすめスマホランキング

auは言わずと知れた日本の携帯電話キャリア大手の一角です。KDDIグループのブランドで同グループの各サービスと上手に連携を取ることで、よりお得に利用する仕組みも準備されています。

https://www.au.com/mobile/product/

さすがにauは大手キャリアだけあって取り扱うスマートフォンの種類も豊富。また、時々他にはないユニークな端末を取り扱うケースもあります。

ただ、スマホのラインアップ全部を俯瞰してみると、メインストリームクラスになってもいいと思われるミドルレンジの端末が少なめに見えます。

ハイエンドクラスとエントリークラスのやや両極端に偏った展開が行なわれているようです。

端末選びの際にはこのポイントに少し気をつけておく方がいいかもしれませんね。

ではauのおすすめ端末7機種をピックアップしてご紹介します。

auランキング1. iPhone SE

ユーザー数の多さを考えるとやはり一番に持ってくるべき端末はiPhoneシリーズでしょう。その中でも敢えてこの機種をピックアップします。理由は上位機種の価格の高さですね。

https://www.au.com/iphone/product/iphone-se/

高騰しているiPhone最新シリーズに比べお手軽な価格に十分な性能。iPhoneらしさをしっかり味わえる機種です。

  • お手頃価格
  • 最近のスマホとしては抜群にコンパクト
  • 「ホームボタン」あり
SoC A15 Bionic
メインメモリ 4GB
ストレージ 64GB/128GB/256GB
ディスプレイ 4.7インチ液晶(1,334 x 750ドット)

auランキング2. Google Pixel 7a

つづいてAndroidの本家Google製の端末です。ハイエンド級の性能をミドルレンジに近い価格で実現する意欲作。Android最新の機能やコンセプトを真っ先に体験したいユーザーは、Pixelシリーズがおすすめ。

https://www.au.com/mobile/product/smartphone/pixel7a_c/

  • AI処理に強い
  • Googleが考える高画質をしっかり反映するカメラ
SoC Google Tensor G2
メインメモリ 8GB
ストレージ 128GB
ディスプレイ 6.1インチOLED(2,400 x 1,080ドット)

auランキング3. Xperia 1 V

高価ですが、その分すべてのスペックに手抜きがない高性能端末です。まさにXperiaのフラッグシップ。メインカメラに大きめのセンサーを採用して根本から写真の画質の改善を図っています。音や表示画質でも最高を志向した、ある意味ソニーの顔になる製品ですね。

https://www.au.com/mobile/product/smartphone/sog10/

  • Xperiaのフラッグシップ
  • クリエイター指向の機能も搭載
  • ナチュラルな描写の高画質カメラ
SoC Snapdrgon 8 Gen2
メインメモリ 12GB
ストレージ 256GB
ディスプレイ 6.5インチOLED(3,840 x 1,644ドット)
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auランキング4. iPhone 14

iPhoneのフラッグシップモデルとまではいかないものの、ハイエンドに迫る高性能機種です。より上位のProシリーズとはSoC、カメラの機能・性能などで差別化が行なわれていますが、そこまでの性能を必要としないユーザーにはこちらの方がおすすめでしょう。

https://www.au.com/iphone/product/iphone-14_b/

話題の異常な衝撃を検知したら緊急通報を行える機能ももちろん搭載しています。

  • 現時点のiPhoneシリーズのメインストリーム機
  • iPhoneならではの使い勝手をより大きな画面で

iPhoneシリーズはSDカードでストレージの拡張が出来ませんので、ヘビーに使う予定のユーザーは内蔵ストレージが多めのモデルを検討した方がいいかもしれません。

SoC A15 Bionic
メインメモリ 6GB
ストレージ 128GB/256GB/512GB
ディスプレイ 6.1インチOLED(2,532 x 1,170ドット)

auランキング5. Xperia 10 V

Xperiaシリーズのミドルレンジ機の最新モデルです。前世代のXperia 10 IVからカメラ性能などの強化が行なわれました。SoCは共通で性能面の強化はありませんが、バッテリー持ちが非常に良い美点をそのまま引き継いでいます。

入手しやすい価格のミドルレンジXperiaですね。

https://www.au.com/mobile/product/smartphone/sog11/

  • 安心のXperiaシリーズ
  • 強化されたカメラ
  • まとまりが良く安心して活用出来るミドルレンジど真ん中のスペック
SoC Snapdrgon 695 5G
メインメモリ 6GB
ストレージ 128GB
ディスプレイ 6.1インチOLED(2,520 x 1,080ドット)

auランキング6. Galaxy S23

サムスンGalaxyシリーズの上位機種、最新のハイエンドスペックを備えた高性能機です。

https://www.au.com/mobile/product/smartphone/scg19/

Xperia 1 Vなどと共通のSoCを搭載しています。ただし、シングルスレッド性能を引き上げる目的で、内蔵している高クロック動作可能な高性能コアの最高動作クロックが引き上げられていて、より性能方向に振ったチューンが行なわれています。文句なしの高性能機ですね。

  • Galaxyブランドの高性能機
  • 独自チューンの入った高性能SoC
  • Galaxyブランド周辺機器とのよりシームレスな連携
SoC Snapdrgon 8 Gen2
メインメモリ 8GB
ストレージ 256GB
ディスプレイ 6.1インチOLED(2,340 x 1,080ドット)

7. AQUOS sense7

au扱いの端末にはミドルレンジ機が少ないので、このクラスのスマートフォンが必要な場合には必然的にこの機種が候補に入るはずです。

https://www.au.com/mobile/product/smartphone/shg10/

普段使いにピッタリの性能を備えた機種の一つがこのスマホですね。安心のSHARP製というのも大きいでしょう。

  • ミドルクラスとしては高いカメラの画質
  • コンパクトで軽量
  • スリムだけれど6.6型の大きな画面

ミドルレンジらしい性能を備え、少し大きめのイメージセンサーを使うことで無理のない高画質カメラを実現しています。

SoC Snapdragon 695 5G
メインメモリ 6GB
ストレージ 128GB
ディスプレイ 6.6インチOLED(1,080 x 2,432ドット)

スマホのイメージ的な何か

auも含め大手キャリアが取り扱うスマートフォンはハイエンド機種の割合が高くなっています。それぞれのクラスに関するイメージ的なものと、その辺の実情がどうなのか、少し掘り下げてみましょう。

ハイエンド機は上級者向き..、なんてことはない。

むしろ性能面だけ考えると「ハイエンドスマホは最も万人向けの機種」です。

すごく雑な例えですが「iPhone 14 Pro Maxが初心者は使いにくい機種だ」と思われるユーザーはほとんどいないと思います。

iPhoneシリーズは上位機種でも下位機種でも基本使い方の作法は一緒ですからね。

Androidスマホでもこれに近いことが言えます。基本的な使い勝手は「AndroidOS」という基本ソフトを採用している以上、上位機種でも下位機種でもメーカーが違っても概ね統一されているからです。

ただ、Apple社だけが手がけるiPhoneシリーズほどの操作上の統一感は残念ながらAndroidスマホにはありません。メーカーにより少しずつ個性が出ています。ですが、ハイエンド機種を使いにくくするような「改悪」が行なわれるようなことはありませんね。

例えばXperiaシリーズの上位機種は確かにクリエイターも利用することを意識した機能や性能を備えていますが、だからといって一般ユーザが使えないような面倒なユーザーインタフェースになっている訳ではありません。「追加で」より凝ったことが出来る機能も付いている、と言うだけのことです。

これ、最新機種とほぼ同じ仕様のXperia 1 IIIの独自カメラアプリの基本モードですが、このカメラ画面、使いにくそうに感じられます?

確かにカメラアプリのモードを切り替えることで次のような本格的な映像機器っぽいインタフェースも選べますが、扱い的にはこちらが「オプション」です。

つまり、メーカーが独自アプリを準備する場合にも、よほど「突飛なこと」をやらかさない限り一般ユーザーが使いにくいスマホは出来上がりません。また、そういった製品が万が一生まれてしまっても、市場で淘汰されて生き残れないのが今の状況です。

ハイエンドスマホは当然のことながら性能面に大きなアドバンテージがあります。ですのでスマホで出来ることならどんな用途でも、最も大きな余裕を持って対応出来る機種ということでもあります。

ただ、今のハイエンドスマホはすごく高価な設定になってしまいましたので、きちんと機能や性能を使い切れない場合にはコスパの面での無駄は生じてしまうのが泣き所です。

エントリー機だから初心者向き、とは一概に言えない

エントリー機は機能や性能面をミニマムに絞ることで低コストを実現してます。ですのでスマートフォンで出来るタスクすべてを考えると、性能面でも機能面でも「余裕が一番少ない」クラスの製品ということになります。

このため一部の処理が重いタスクでは、使い勝手にほぼ間違いなく不満が生じるクラスでもあります。今はスマホのアプリでも重いものはすごく重いですからね。

こういった能力の端末ですから、スマートフォンでやりたいことがまだ見えていないスマホ初心者にはエントリー機はあまり勧めない方が無難です。一番簡単に不満に結びつきやすいのは、最新の3Dもののゲームをプレイするケースでしょう。グラフィック性能の低さが操作感の悪さに直結します。

また、何でもかんでもどんどんアプリを追加していくと内蔵ストレージの限られた容量がネックになりやすいですし、各種通知情報の確認のためにバックグラウンドで動くアプリが見えないところでパワーを消費してスマホの操作感を悪くします。

この辺りにも使いこなしのセンスを要求されるクラスでもありますね。

ただ、エントリークラスのスマートフォンで出来ることの範囲をキッチリ分った上で使うならば、最高のコスパを実現出来る製品たちでもあります。ネット動画視聴とかSNS閲覧とかいった軽いタスクに使えれば十分と言うユーザーには、一番お手軽な方法を提供してくれるいい端末になってくれるはずです。

パソコンに例えてみると、3万円で買えるノートパソコンでAAAタイトルのヘビーなゲームを遊ぼうと思うユーザーはいませんよね?そういったことをスマホの世界でも意識する必要が生じてきているのです。

もしもそういった事情がよく分らない、難しい、と感じるのでしたら、まずはミドルクラスのスマートフォン(5,6万円程度)からスマホライフを始めるのが無難です。

ここもパソコンと一緒ですが、エントリー機はどちらかと言えばこのジャンルをきちんと「分った」方向けの製品です。

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