LIBMOを子供に使わせるならフィルタリング・セキュリティサービスはどうしたらいい?

子供にスマートフォンを持たせるのは親として心配ですよね。

でも、LIBMOであれば、TOKAI SAFEが搭載されているので、安心して子供にスマートフォンを持たせることができます。

TOKAI SAFEがどうやって子供を守ってくれるのか調べてみましょう。

LIBMOを検討しているなら必読!

初めてLIBMOを契約する人はメリット・デメリットを把握しておこう。

LIBMOの評判は良い?悪い?メリット・デメリットを解説!【2020年版】

LIBMOではTOKAI SAFEが3ヶ月無料で利用できる

LIBMOのTOKAI SAFEは有害なサイトやウイルスから子供を守ってくれる機能です。

分かりやすく言うと、ウイルスバスターと同じ機能をもたらします。

しかも、この機能、なんとLIBMOでは6デバイスまで最大3ヵ月無料になっちゃうんです。

保護者に嬉しい、LIBMOのTOKAI SAFE機能を詳しく調べてみましょう。

TOKAI SAFEの料金

子供を守ってくれるTOKAI SAFE。

絶対に子供のスマートフォンには設定してあげたいですが、3ヵ月の無料期間が終わった後、高額な請求をされたら、設定してあげたくても、してあげられなくなってしまいますよね…

でも、大丈夫です。

TOKAI SAFEは毎月たったの400円で子供を守ってくれるのです。

これであれば、料金面でも安心して設定することができますね。

TOKAI SAFEの機能サービス

子供を有害から守ってくれるということはザックリわかっても、具体的にはどうなのか気になりますね。

  • ウイルス保護
  • バイキング保護
  • 家族みんなの保護
  • Finder機能

有害なものだけを選択するのではなく、TOKAI SAFEはすべてのファイルやアプリをスキャンし、ウイルスを見付けてくれます。

しかも、勝手に削除されるのではなく、ユーザーに通知をしてくれるので、間違って同じサイトをアクセルするのも防止する意識作りにもなるのです。

また、バイキング保護というのは、買い物をする際に、うっかり偽のオンラインへアクセスしてしまった場合に気付くように、安心なサイトの際には通知をしてくれます。

つまり、通知がなければ偽サイトだということが分かるので、偽サイトからの買い物も防げます。

遠隔操作もできるので紛失時も安心ですよね。

どんな面からもセキュリティにおいて抜かりがないのが、TOKAI SAFEです。

TOKAI SAFEのメリット

子供を有害なサイトから守ってくれるだけでも、メリットは大きいと感じられますが、利用者にしかわからない更なるメリットが存在します。
利用者の評判を元にメリットについて見てみましょう。

  • パソコン、MAC、Android、iPhoneどの機種にも対応
  • 家族全員400円で守ってくれる
  • 未知のウイルスだってブロックしてくれる
  • 紛失したときだって安心
  • 使い過ぎも防げる

利用者からは上記の5点がメリットとして大きく取り上げられています。

6デバイスまで400円で同時に守ってくれるので、遠くにいる田舎のおじいちゃんだって同時に申し込みができます。

その6デバイスは、パソコンであろうとスマートフォンであろうと構わないので、家族みんな安心して使えます。

勿論、子供を守ってくれるのが大きなメリットですが、そのメリットはユーザーが思っている以上に大きく、未知のウイルスもブロックしてくれます。

万が一紛失した場合でもGPSで場所を確認できますし、子供が使い過ぎかもと思った時は、子供の利用を制限することもできます。
子供だけを守るのではなく、家族みんなも守ってくれる。

安心、安全、最高3揃いですね。

TOKAI SAFEのデメリット

これだけいいところのあるTOKAI SAFEなのですから、デメリットが少しでも存在するのは当たり前の話ですよね。

しかし、驚くことに、評判を見ていても、TOKAI SAFEのデメリットはまったく出てきません。

設定が難しいわけでもなく、マイナスな言葉ひとつ出てこないのは、本当に素晴らしい機能ということですね。

LIBMOでフィルタリング、セキュリティアプリで注意することは?

TOKAI SAFEがいくら守ってくれたとしても、子供にスマートフォンを持たせる上で注意しなければいけないことは出てきます。
特にセキュリティの面で注意しなければならない、親のルールについて確認をしておきましょう。

フィルタリングがきちんと設定されているか確認する

例えば、機種変更をした際に自動的にサーバーと連動しなくなっており、フィルタリングがきちんと設定されていない場合があります。

設定されていないまま、子供に渡してもしまうと、子供はわからないまま有害なサイトにアクセスしてしまう可能性があるのです。
また、アップロードの後にフィルタリング機能が外れている場合もあるので、子供に安心して使わせるためには、定期的にフィルタリングやセキュリティがきちんと設定されているかを確認するようにしましょう。

SDカードは使いまわさない

以前親御さんが使っていた、SDカードを子供にそのまま使わせようとしていませんか?それは絶対に止めましょう。

  • 個人情報が流失する可能性がある
  • なかのデータが破損する可能性がある
  • ウイルスが入っている可能性がある

上記のように、他の人が他のスマートフォンで使っていたSDカードはどういった状態にあるか分かりません。

子供を守りたいと思うのであれば、お金が勿体ないと思わずに絶対に新しいSDカードを購入するようにしてくださいね。

初期化は絶対にする

子供に親が使っていたスマートフォンを譲る場合は、きちんと初期化をするようにしましょう。

初期化をしなければ、有害なアプリが入っていたとしても、そのまま使用してしまいますし、個人情報が流失する可能性もあります。

また、TOKAI SAFEは古い機種には対応していない可能性もあるので、親のスマートフォンを譲る場合は確実にTOKAI SAFEが使用できるのか確認してから渡すようにしましょうね。

一度セキュリティいの甘いスマートフォンに慣れてしまうと、子供はそれが普通になってしまいます。

最初が肝心ということを忘れないようにしましょう。

LIBMOでも安心して使えるGPSアプリ

遠隔操作はついているTOKAI SAFEですが、積極的に子供を見守るGPS機能は存在しません。

そこで必要となるのが、無料で使えるGPSのアプリです。

ここではオススメの無料で使えるGPSアプリを紹介していきます。

Life360

基本料金が無料で使えるLife360は、親の視点で作られたアプリです。

ただのGPS機能だけではなく、災害発生時に便利な機能もついているので、もしもの時のためにもダウンロードしておきたいひとつになるのではないでしょうか?

Glympse

一方的に子供の位置を確認するのではなく、家庭内でみんなの居場所を共有したいと考えているなら、Glympseはベストなアプリです。

目的地の場所までの時間なども表してくれるので、例えば子供が親の所に行きたくても道が分からない場合などは、子供がアプリを見ながら親の所へ歩いて行けます。

しかも、目的地の場所までの到着時間も現れるので、親も子供も目安が出来て安心出来ますよね。

勿論、母親が父親の場所も確認できるので、いろいろな用途にも使えますよ。

有料だけどオススメしたいGPSアプリ

残念ながら、無料ではないですが、子供を守る為にオススメしたい有料のアプリを2つ紹介します。

  • まもるっく
  • ソラノメ

まるもっくはレンタル料金はかかりますが、位置情報の確認は無料になります。
緊急時には、ガードマンが駆けつけてくれるので、万が一のときを考えるのであれば絶対に設定しておきたいアプリです。
又、ソラノメはスマートフォンの電源が切れてしまったとしても、ソラノメをいれておくだけで確実に居場所を掴むことができます。
また、履歴を1ヶ月保存できるので、おかしいなと考えたときなど、過去を見返すことだってできますよ。
月額490円かかってしまいますが、子供の保険を考えるのであれば、設定しておいて、おしくないアプリですよ。

LIBMOを検討しているなら必読!

初めてLIBMOを契約する人はメリット・デメリットを把握しておこう。

LIBMOの評判は良い?悪い?メリット・デメリットを解説!【2020年版】